Net4u レンタル掲示板を作る | 無料動画検索 new!

温泉(画像投稿)掲示板


温泉(HP)関連以外の書き込みはNGです
 Name
 E-Mail
 U R L
 Title
 Message
<A>,<FONT>,<B>タグのみ使用出来ます。
 文字色
 File
大きさ250KB以下( jpg, gif, jpeg, png )
 Pass ※投稿キー機能が無効です



1月6日〜7日 肘折温泉
猫まんま  
悪天候が予想される中、肘折温泉へ。
なので、行きは全行程バスで。
この写真は仙台発新庄行きのバスの中から。
国道13号線だったかな?
日本海側は除雪対策が確りしているため、
道路の雪は完全に除去されています。
中途半端に降る我が地元(宮城県沿岸部)よりも、
余程走り易いのでは?と嫌みの一つも言いたくなる(笑)。

あ、別窓で開く写真、微妙に縮小されて表示されるので、
クリックしてオリジナルサイズにして下さいませ。
基本、コンデジで撮った写真です。
Date: 2010/01/08/16:17:45   [504]

新庄駅バス乗り場
猫まんま  

新庄駅〜肘折温泉間の国道458号線も、
基本確りと除雪されています。
なので、スタッドレスさえ履いていれば、
大抵の車は問題なく行けると思います。
スミマセン、新庄駅のバス乗り場の写真のみで、
肝心の国道の写真、1枚も撮っていません。
動画でも撮れば良かったですね・・・。
Date: 2010/01/08/16:32:25   [505]

肘折いでゆ館
猫まんま  
で、写真はイキナリ飛んで肘折いでゆ館。
直ぐにでも投宿したかったのですが、
予定よりも1本前のバスに乗ったので、
予約時に伝えていたチェックイン予定時間まで、
まだカナリ時間があったのでした。
ご覧の通り、雪がしんしんと。
まだ風が無いから写真撮る余裕あるけど・・・。
肘折に着く直前まで、お日様が出ていたんですがね・・・。
ホント山の天候は変わりやすいです。

いでゆ館、300円が350円に値上がりしていました、入浴料。
それでも十分安いですけどね。
Date: 2010/01/08/16:38:51   [506]

地蔵の湯
猫まんま  



お、本日男湯は川側の「地蔵の湯」だ。
ラッキー〜。
Date: 2010/01/08/16:47:15   [507]

普通浴(1)
猫まんま  


いでゆ館に引かれているのは組合2号線。
熱過ぎず丁度いい湯加減。
あ、そうか、これが私目の今年の初湯となる訳だ。
Date: 2010/01/08/16:51:29   [508]

普通浴(2)
猫まんま  




別角度から。
Date: 2010/01/08/16:53:38   [509]

茶色に
猫まんま  




時間の経過とともにイイ感じに染まりつつある湯舟の縁。
Date: 2010/01/08/16:56:42   [510]

寝湯
猫まんま  




タイトル通り。
Date: 2010/01/08/16:57:58   [511]

窓からの眺め
猫まんま  


窓の外、見降ろすと銅山川(小松渕)が。
相変わらず雪がしんしんと降り続いています。
こうして見てる分には綺麗ですが・・・。
Date: 2010/01/08/17:01:53   [512]

旧肘折郵便局
猫まんま  



いでゆ館を後にして温泉街を抜け、宿に向かう。
雪が降りしきる温泉街の写真を一眼レフで
じっくりと撮りたいところですが、
こうも降りが強いと、それどころではありません。
防水コンデジで適当にパシャリ。
Date: 2010/01/08/17:07:27   [513]

温泉街
猫まんま  






もう1枚だけ。
Date: 2010/01/08/17:10:36   [514]

除雪対策
猫まんま  




温泉街の道は、ご覧の通り、
お湯が常に流されているので、殆ど雪がありません。
まぁ〜ある程度積もっていた方が、
見た目には綺麗なんでしょうけど・・・。
このお湯って、やっぱり温泉なのでしょうか?
Date: 2010/01/08/17:13:57   [515]

葉山館
猫まんま  



温泉街を通り抜け、川向うに1件だけポツンと建つ葉山館へ。
5年前の4月以来、2回目の宿泊になります。
Date: 2010/01/08/17:18:35   [516]

秘湯を守る会会員宿
猫まんま  




前回訪れた後に提灯宿になったようですね。
でも以前と何ら変わりありません。
別に会員にならなくても良かったんじゃないの?
と勝手な言い分。
Date: 2010/01/08/17:24:07   [517]

客室「あやめ」
猫まんま  

部屋は前回と同じ「あやめ」。
旧館の普通宿泊を指定した場合、
先客がいない限り、この部屋に通されるようです。
やっぱり冬は炬燵だよなぁ〜。
と言いながら、殆ど利用しませんでしたが(笑)。
もちろんヒーターもあります。
Date: 2010/01/08/17:29:22   [518]

お風呂
猫まんま  



何ら以前と変わりありません。シンプルそのもの。
お湯だけを楽しむ(湯治するため)だけの風呂。
葉山館に引かれているのは組合3号泉です。
湯加減も熱からず温からず、丁度いい塩梅。
極楽極楽〜。
Date: 2010/01/08/17:34:40   [519]

夕食
猫まんま  



Date: 2010/01/08/19:02:18   [520]

朝食
猫まんま  



Date: 2010/01/08/19:04:14   [521]

肘折さんげさんげ(1)
猫まんま  

翌朝、トイレで用を足していると、
どこからともなく法螺貝の音が。
窓を開けると対岸の源泉公園から
白い衣を纏った(修験者の格好をした)一団が。
あ〜きょうは「さんげさんげ」か。
毎年1月7日、法螺貝を吹きながら温泉街を練り歩きます。
因みに法螺貝を吹いているのは葉山館の御主人です。
それにしても、トイレに行くのにもカメラを携帯している私って(笑)。
Date: 2010/01/08/19:12:39   [522]

肘折さんげさんげ(2)
猫まんま  




源泉公園を出発して、イの一番に葉山館へ。
お酒(御神酒?)が振舞われる。
私も御相伴(って言い方は間違いか)を。
Date: 2010/01/08/19:18:51   [523]

肘折さんげさんげ(3)
猫まんま  

チェックアウトして温泉街に行くと、
共同浴場「上の湯」の隣にある薬師神社前に人だかりが。
先ほどの「さんげさんげ」の一団も。
あ〜ここで、これから何か行われるんですね。
どうやら餅をつくみたいだな。
う〜ん残念、時間切れ。
もう直ぐバスが出発する時間だ。
でも少しだけでも見ることが出来たので良かった。
Date: 2010/01/08/19:23:29   [524]

惜別の思い(オーバーな!)
猫まんま  
10時丁度、肘折温泉を後にする。
駄目だ、1泊だけじゃ。何もできない。
消化不良。
この後の14時過ぎのバスにしようかとも思ったが、
これだと帰りがあまりにも遅くなっちゃうしね。
この間にもう1本あればいいのに。
やっぱりバスだと不便だな。
温泉街を見降ろすポイントで、バスの窓越しにパチリ。
昨日とは打って変わって晴れ間が広がり、雪の中に佇む温泉街が綺麗に見えています。
うわぁ〜絶好の撮影日和なのに〜。悔しさ倍増。やっぱり車で来ればよかった・・・。

終わり。
Date: 2010/01/08/19:35:26   [525]

おまけ
猫まんま  
さ〜て、家に帰るには逆に早すぎるな。
最上川の川下りなんて良いんじゃない?
うわぁ〜西線、本数少な! 駄目だこりゃ。
んじゃ〜昨日電車に乗らなかった分、
今日は存分に鉄分補給するか。
ってことで遠回りに乗り鉄して帰ることに。
新庄〜奥羽線〜横手、横手〜北上線〜北上、
北上〜東北線〜、
って感じで帰りましたとさ。

今度こそ終わり。
Date: 2010/01/08/19:42:25   [526]





今月4回目にして
猫まんま  
やっと天気に恵まれた。
確かに暑かったが、湿度が低かったのが、不幸中の幸い。
Date: 2009/06/27/20:08:43   [488]

川渡:風の散歩道
猫まんま  



さてと初っ端は川渡にするか。
でも天気がイイんで、ちょっと散歩するか。
Date: 2009/06/27/20:17:24   [489]

白糸の滝
猫まんま  





といっても、無料の駐車場に車を停めて、
白糸の滝を見に行っただけですが。
Date: 2009/06/27/20:32:20   [490]

川渡温泉/板垣旅館
猫まんま  




え〜と、3回目かな、ここを訪れるのは。
今回は新館の風呂ではなく、古い方の貸切風呂へ。
こちらの方が断然、雰囲気が良い。
相変わらず熱かった。45℃超。
Date: 2009/06/27/20:35:31   [491]

中山平温泉/丸進別館
猫まんま  


続いて中山平温泉へ向かう。
そういえば今日は土曜日だったよな。
もしかしたらやってるかも、ということで寄ってみた。

うわぁ〜暫く休むだって? こりゃ嫌な予感がするな。
暫くが永遠にならなければいいのだが・・・。
Date: 2009/06/27/20:41:03   [492]

中山平温泉/菊池旅館(1)
猫まんま  


という訳で、菊池旅館に変更。
庭先のバラが綺麗だった。
コンデジで撮ると、赤色が変だな、やっぱり。
オレンジがかって写ってしまう。
Date: 2009/06/27/20:44:51   [493]

中山平温泉/菊池旅館(2)
猫まんま  


暑いときには激熱風呂で荒療治、と思ったら、
なんと左側(窓際)の湯舟は42℃と丁度いい塩梅。
嘘でしょ、こんな温いなんて(笑)。
右側の超激熱風呂は相変わらず熱くて入れなかったが、
それでも何時もよりは低い感じがした。
50℃は下回っていたと思います(笑)。
Date: 2009/06/27/20:48:37   [494]

中山平温泉/菊池旅館(3)
猫まんま  


脱衣棚には相変わらず、温泉の資料やら何やらが・・・。
で、これも何時も恒例ですが、帰りがけに温泉の資料を持たされる(笑)。
鳴子の中でも、温泉に対する拘りという点では、
1・2位を争うでしょう、ココの御主人は。
Date: 2009/06/27/20:53:18   [495]

「農民の家」の向かいの河川敷(1)
猫まんま  

レストハウス星沼の斜向かいにある食堂で、
超不味いミソラーメン(ここ最近では例がないくらい)
を食べたあと、タイトルの場所で小休止。
あれ?こんなところに人間用の橋があるなんて知らなかった。
渡って行くと対岸の道路(福の湯の先)に出た。
へぇ〜こんな風になってたんだ。
Date: 2009/06/27/20:59:14   [496]

「農民の家」の向かいの河川敷(2)
猫まんま  


今度は逆に振り返って、農民の家(温泉街)方向を写す。
改めて見ると、やっぱりデカイよな、農民の家って。
ココも何時かは入らなきゃ。
正確にいえば入っているようですが。
学校に上がる前に(本人、記憶なし)。
Date: 2009/06/27/21:03:07   [497]

鳴子温泉/ホテル紫雲峡(1)
猫まんま  


続いて向かったのがココ。
お、元気してた? まだ健在でしたワンちゃん。
暫くぶりだよな、前に来たのは何時だったろう?
(リストを確認したら5年ぶりだった)
Date: 2009/06/27/21:06:02   [498]

鳴子温泉/ホテル紫雲峡(2)
猫まんま  


うわぁ〜前来た時もこんなだっけ?
更に成長した感がある析出物。
廃業してしまったお隣の栄泉は、
もっと凄いことになっていましたが、
ここも何れは・・・でもその前に削っちゃうか。
Date: 2009/06/27/21:10:07   [499]

そして最後は
猫まんま  
田中へ。
土曜日ということもあってか、あと僅かということもあってか、
まぁ〜それなりに混んでいた(いや、混むというほどではないが)。
秋田、足立、県外ナンバーもチラホラ。
この人たちは、やはり「聞きつけて」?

残念ながら、大きい方の湯舟を満たしていたのはグレーのお湯でした。
まぁ〜仕方ないでしょう。小さい方は一応、黒透明でしたが、
ちょっと温く、いまいちインパクトに欠けた。
まぁ〜この際、そんなことはどうでもいいのだか・・・。
Date: 2009/06/27/21:17:09   [500]

このコラボも最後。
猫まんま  

ミニと田中。オンボロという点で共通(笑)。
田中の今後については色々な憶測・情報が
飛び交っているようですが(そんな大層なことじゃないけど)、
本当のところは私には分かりません、今のところ。

また何時の日か入れることを夢見て・・・。
Date: 2009/06/27/21:22:31   [501]



鳴子詣で
猫まんま  
午後から雷雨の可能性がある中、今日も行ってきました。
Date: 2009/06/22/16:11:45   [483]

田中
猫まんま  

いつ雨が降ってきてもおかしくないので、
初っ端に田中へ。
今日は逆に小湯舟が給湯中で、大湯舟のみ入れる状態。
先日(10日)には及ばないものの、
今日のお湯も、絶好調時に近い状態でした。

さて、私の今月の平日休みは今日が最後。
う〜ん、でもまた行くでしょうね、私の性格上。
今週の土曜日も休みだし、場合よっては最終日(30日)、
仕事が終わってから行くかも。何れも天気次第ですが。
Date: 2009/06/22/16:17:25   [484]

つるの湯
猫まんま  
続いて向かったのが中山平の最奥部にある「つるの湯」。
ここは鳴子温泉郷の湯巡りにも参加していない、
というか組合自体に参加していないと思われます。
ということもあって、かなりマイナーな存在。
ひょっとしたら、もうやっていないかも、
という危惧があったのですが、外れ。
私の前に老夫婦が来ていたし、私の前に1人、
風呂に入っていたし、私の後に2人、入ってきたし。
兎に角、この宿で他の人に遭遇するのは初めてだった。
良い意味で予想が外れた訳です。
他の中山平の強烈なヌルヌルには到底叶いませんが、
ココもそれなりに、ヌルヌルというか、名前の通りのツルツルです。
穴場的温泉宿。

あ、そういえばネット上ではレストハウス星沼(星沼山荘)が、
既に廃業しているとの情報が流れていますが、
今日前を通って見た限りでは、いつものように数台の車が停まっていました。
車が停まっていたというだけで、営業しているかどうかは、
確認していません(なんじゃそりゃ!)。
誰か真相をお知りの方は御一報を。

いけね〜忘れるところだった。
つるの湯の岩風呂、ほぼ完璧に男女別に仕切られていました。
写真のようにね。
以前はヨシズが張り巡らされていただけでした。
以上、最新情報(笑)。
Date: 2009/06/22/16:28:57   [485]

馬場温泉/共同浴場(1)
猫まんま  

で、次に(結果的に最後に)向かったのが、東鳴子の馬場温泉。
意外と思われるかもしれませんが、実はここ未湯でした。
今回は庭先にある共同浴場へ。300円。
いやいや、皆さんが口を揃えるように、素晴らしいの一言ですね。
プチプチのシュワシュワが凄いです。
高友のラムネ風呂以上ですね、ココは。
癖になりそう。これは鳴子に行く度に寄ってしまいそうです。
Date: 2009/06/22/16:37:29   [486]

馬場温泉/共同浴場(2)
猫まんま  
共同浴場から上がり、外に出ると、
入口脇にトンボがとまっていた。
まったく逃げる気配がない。羽化して間もないか?
オニヤンマにしては少し小ぶりだな。
コオニヤンマかムカシトンボの部類か?
今年トンボを見るのは、3月末に湯野上温泉の清水屋に泊まった時、
私の部屋に居た糸トンボと、先日我が家の庭を飛んでいた、
シオカラトンボのメスに続いて3回目だ。
ははは、どうでもいい話で恐縮です。

この馬場共同浴場で満足してしまったことと、
天気予報が(午後から)かなり悪い予想だったので、
今回もこれにて退散(結果的に夕方まで降らなかったが)。

残り半年、もうずっと鳴子ばかりにしようかな。今年は鳴子イヤーにするか。それも悪くない。
ていうか、考えてみれば、とても贅沢なことなのだが・・・。
お終い。
Date: 2009/06/22/16:49:27   [487]



またまた鳴子へ
猫まんま  
天気予報には雨のマークがありましたが、行ってきました。
Date: 2009/06/18/19:33:47   [471]

たかともワンダーファーム/温泉館
猫まんま  

まず最初に行ったのがココ。
何時以来だろうか? 久しぶり。
下手したら、もうやっていないんじゃないの?
という不安もあったが、営業していた。
入浴料が800円から600円に下がっていた。
たしか前は800円だと思ったが・・・。
ただ、ジャグジーやジェットは稼働していませんでした。
まぁ〜まったく客の来ない日も、
決して少なくないと思われるので、
これも仕方なし、だと思います・・・。
Date: 2009/06/18/19:39:11   [472]

潟沼
猫まんま  
ファームを後にして、そのまま奥に進み、
鳳鳴平〜潟沼経由で東鳴子へ。
途中、潟沼を見学。
レストハウス、営業していた。
ココも殆ど客は来ないと思うけど、特に平日は。
車から降りると、ウンカの塊・大群があちこちに。
虫嫌いの人は、絶対に駄目(外に出られない)でしょう。
硫黄の匂いが、辺り一帯に立ち込めています。
Date: 2009/06/18/19:47:11   [473]

田中(1)
猫まんま  
先ほどのルートを通ると、田中の直ぐ脇に出ます。

その田中。
受付に座っていたのは、何と御主人(高橋さん)だった。
多分、そうだよな。ちょっと印象が違う気もしたけど。
久しぶりに会ったからね。
この機会に今回の件について聞いてみたかったが、
遂に切り出せなかった。
(聞くべきではないという思いが、頭をよぎった)。
で、大浴場。
あちゃ〜やっちまった。
大きいほうの湯舟はご覧の通り、給湯を始めたばかり。
田中の掃除のスケジュール・パターンは遂に分からずじまい。
ていうか、鼻から気にしていなかったけど。
というか、鼻から掃除の日・時間なんて決まっていなかったのかも。
まぁ〜これまでも、特に午前中に行くと、
今回のようにお湯が溜まっていない時があったけど、
別に何とも思っていなかった。
貸切風呂もやっていたしね。
それよりも何よりも、田中だから仕方ねーや、
と割り切っていたけど(笑)。
Date: 2009/06/18/20:01:09   [474]

田中(2)
猫まんま  


というわけで、必然的に小さい湯舟へ。
最近多い、グレー系のお湯が満ちていた。
やはり温めだった。
まぁ〜長湯が出来るという点では有難いけど。
Date: 2009/06/18/20:07:43   [475]

排気口/湯気抜き(1)
猫まんま  


折角(最後)なので、どうでもイイ、
他の人は写さないであろう写真をば。
ココの浴室は、湯気抜きのデザインまでも素敵。
この湯気抜きはタイルが張られておらず、
コンクリむき出し。
Date: 2009/06/18/20:15:49   [476]

排気口/湯気抜き(2)
猫まんま  




こちらにはオレンジ?色のタイルが。
Date: 2009/06/18/20:18:53   [477]

排気口/湯気抜き(3)
猫まんま  





こちらは薄紫。
Date: 2009/06/18/20:21:05   [478]

排気口/湯気抜き(4)
猫まんま  




最後は青系統の色。
Date: 2009/06/18/20:23:51   [479]

東川原湯旅館(1)
猫まんま  
次に向かったのは、鳴子温泉の東川原湯旅館。
ここは何気に日帰りのハードルの高い宿。
これまで幾度となくトライしているが、
入浴が叶ったのは、たった一度だけ。
駄目元で(駄目な場合は隣の姥の湯へ行くつもりだった)トライ。
どういう風の吹きまわしか、今回はアッサリと入ることが出来た。
お昼時ということもあって、終始、貸切。
まず奥にある硫黄泉混浴風呂へ。
この浴場は田中に勝るとも劣らない鄙び・襤褸さ加減だ。
硫黄の力で柱や壁のコンクリ・モルタルさえもボロボロ。
ある種、異様な雰囲気。お湯も強力。
Date: 2009/06/18/20:33:16   [480]

東川原湯旅館(2)
猫まんま  


その後、隣の貸切風呂を見学(写真の撮り直し)した後、
芒硝泉風呂にも入り、東川原湯を後にした。
Date: 2009/06/18/20:38:38   [481]

湯めぐり駐車場の足湯
猫まんま  

湯めぐり駐車場に車を停めて、東川原湯に行ったのだが、
駐車場に戻ってみると、その一角に足湯が
出来ていることに気付く。
こんなの前からあったっけ?
鳴子の温泉街には幾つか足湯や手湯があるけど、
殆ど利用している人、見たことないよなぁ〜。
努力が実を結んでいない、って感じ。

雨脚が強くなってきた。
本当はこの後、中山平まで足を伸ばそうと
思っていたが、中止。
東川原湯の硫黄泉風呂が、カナリ効いた、ってのもあるけど(笑)。

これはVista特有でしょうか?
別窓で開く写真が若干小さく表示されてします。
写真をクリックして、元の大きさにしてくださいませ。
大して変わらないけど。

来週も行く予定で〜す。
Date: 2009/06/18/20:51:13   [482]



鳴子へ
猫まんま  
田中廃業の知らせを受けて、早速行ってきました。
Date: 2009/06/10/19:53:31   [464]

川渡温泉浴場
猫まんま  
初音旅館に部屋付きの日帰りで予約を入れていたが、既に8時半の段階で川渡に達していた。
これでは、あまりにも早いと思い、まずは川渡の共同浴場へ。
何か工事をしているようだった。
6月8日〜6月25日のAM8時からPM4時まで、トイレの改修工事で、本当ならば既に入れない時間だった。
今回は工事の方のご厚意で、特別に入れていただいた。
感謝です。お陰で貸切。
今回は若干温めで、46℃程(どこが温いねん!)。
Date: 2009/06/10/20:04:50   [465]

初音
猫まんま  
その後、江合川の河川敷を写真を撮りながらブラブラと散策し、時間を潰したあと、10時ちょっと前、初音へ。

女将さんとは今年になってから初対面。
田中の話を振ると、女将さんも大変ショックを受けているという。
その後、田中のことを中心に、暫し話をする。
その内容は、ココでは書かない(書けない)が、私が今言えるのは、田中に続く第2、第3の衝撃波が、近いうちにまた襲ってくる可能性があるということ。
今のうちに、入っておくべきところには、入っておいた方がイイよ、ということ。
まぁ〜大きく見れば、この御時世、どの宿が明日にでも廃業してもおかしくないと思っていた方がイイということです。
またまた眠れない日々が続きそうです・・・。

写真はハーブティー。初音の庭に生えていたやつです。
Date: 2009/06/10/20:23:45   [466]

田中(1)
猫まんま  
昼飯を食べに外に出たついでに、いや逆だな。
田中に行くついでに、昼食も、だな。

で、外の入口ではなく、受付のガラス戸に、「今月(6月)いっぱいで営業終了」という旨の張り紙が、やはり。
受付のおばちゃんに聞いてみると、この内容に間違いないという。
再開はあるの?の質問には、私は雇われている身なので、とのこと。
まぁ〜そりゃそうでしょうね。

大浴場。46℃はある激熱の、ところどころ油膜も張った、正真正銘のコーヒー湯。
これぞ田中大浴場のお湯、でありました。
あ〜あ、本当にこのお湯に入れなくなちゃうの? 嘘だよね?
Date: 2009/06/10/20:35:26   [467]

田中(2)
猫まんま  



大浴場から上がった後、奥にある風呂へ。
婦人風呂はご覧の通り。物置と化していた・・・。
現実を思い知らされる。
Date: 2009/06/10/20:37:37   [468]

田中(3)
猫まんま  



貸切風呂の前には・・・。
最早、中を確認することすら出来ない状態・・・
Date: 2009/06/10/20:40:07   [469]

田中(4)
猫まんま  
最後に旅館部の風呂も見学させてもらった。
どうしても気になったので。
2つの貸切風呂は空っぽだったが、混浴の方は、なんとお湯が張られていた。
駄目元で入れないか聞いてみると、私の一存ではなんとも・・・そりゃそうですよね、
失礼いたしました。

という訳で、現段階で入れるのは、既に大浴場のみとなっています。
最後に行っておこうと思っている方は御気を付け下さい。
特に女性の方は。

また来週行く予定です・・・。
Date: 2009/06/10/20:49:16   [470]




現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
記事No. PASS
記事No. 管理用ID PASS
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND

[レンタル掲示板] [無料ブログ] [無料ホームページ]

[TOP]
shiromuku(r3)BBSS version 1.10
CGIレンタル 無料掲示板 Net4u